![]() |
ミューズ・インターナショナルでは、長年ご愛用いただけるテディベアやアニマル、大切な記念日にそっと寄り添うテディベアを上質の材料でしっかりとした技術で制作しています。 |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディング・ウエルカムベア・オーダーベア・オーダーアニマル)の特徴 |
|
|
手・足・頭の自由なポーズが可能 |
|
|
希望者は足底にお名前と日付(西暦)を刺繍いたします |
ご希望の方には、足底に刺繍を入れることができます。 |
![]() |
検品について |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・ウェルカムベア・オーダーベア・オーダーアニマル)は納期を1ヶ月いただき、完成してからも何度もチェックを重ね、微調整を加えます。 |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)の証 |
|
ミューズ・ベアをお買い上げの方には無料でラッピングをしております。 |
ウエディング・ベア ラッピング例 |
オルゴール・ベア ラッピング例 |
![]() |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)について |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)の制作について細部にわたりご紹介しています。どんな材質を用い、どの様な物を入れたり、どんな点に気を付けて制作しているか、又、ミューズ・インターナショナルのこだわりや特徴をご紹介しています。制作プロセスにつきましてもモヘアの毛の流れに気を付けた裁断方法から始まり、厚みのある整った鼻の刺繍方法など、ミューズのこだわりをご紹介させていただいています。 |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)はどんな布でつくっているの? |
|
|
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)の中には何が入っているの? |
|
|
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)はどんな道具を使用して作っているの? |
|
|
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)の細かな制作プロセスが知りたい!! |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)は次のような長いプロセスで作られています。 |
![]() |
1.型紙を塩ビシートに細いマジックでトレースします。 |
|
|
|
![]() |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)は、左手部分のパット部分にミューズ・インターナショナルの織りネームが縫い付けてあります。これは、ミューズ・インターナショナルのオリジナルのハンドメイド・テディであることの証です。 |
|
![]() |
沢山の量の綿をたっぷりと入れ、特に鼻先には、鼻が折れたり、刺繍を丁寧に何重にもするため、鼻先が刺繍によって潰れないように綿をしっかりと詰めます。 |
![]() |
ポイント3. |
![]() |
スタッフィング・スティックを使用することにより、手のひら全体で綿を押し込み、しっかりとフォルムを出しています。 |
![]() |
綿詰めはテディベアづくりの大切な土台となる大切な作業です。可愛らしい顔を作るために、ベースとなるフォルムを丁寧にしっかりとした技術で詰めていきます。 |
![]() |
あけ口をぐし縫いで絞り閉じます。 |
![]() |
A耳を頭に縫い付ける。 |
![]() |
ガラスアイは職人さんが1つ1つをガラスを溶かし、固まらす手法で製造しているため、中心の瞳(黒部分)の大きさや、外側の輪郭(べっこう飴色部分)の大きさが1つ1つ異なり、ぬくもりを感じられる材質です。目の厚みや大きさも同じサイズでも多少異なるため、左右対称になるよう、沢山の目の中からベストな組み合わせでセレクトします。 |
![]() |
また、ガラスアイの裏側は針金がループ状になっており、糸をしっかりと引きながら付けることによって、目が窪み、より表情が豊かに制作出来るのも大きな特徴の1つです。
|
![]() |
Aそのアイテスターが刺さっている位置に目打ちで大きめの穴を開けます。 |
![]() |
Bガラスアイの針金部分に糸を通し、その糸を長目の縫いぐるみ針(約13pの針)に通し、針金部分をラジオペンチで平につぶし、その位置に針を刺し、目を頭に縫い付けます。 |
![]() |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)は、ミューズ・インターナショナルの独特の手法により、しっかりとガラスアイを付けながら、窪ませる方法で頭にしっかりと付けていきます。 |
![]() |
9.鼻を刺繍する。 |
![]() |
縫いぐるみ針(長さ7pぐらい)を使い、刺繍糸1本どりで、丁寧に刺繍していきます。 |
![]() |
やさしい口元、表情になるよう、何度も角度や位置を慎重にチェックします。 |
![]() |
A手足を胴体に接続する。 |
![]() |
粒綿は、手で大まかな量の綿を入れ、コッタキーの先端で、隙間なく丁寧に押し固めてフォルムをしっかりと出します。手の半分ぐらいまでに綿が入ったら、ジョイント位置の毛足をファイバーボード・ディスクの大きさ分毛足をカットします。こうすることにより、毛足でジョイントがすべらず、より、しっかりとした接続が可能になります。 |
![]() |
ミューズ・ベア(体重ベア・ウエディングベア・オーダーベア・オーダーアニマル)は、余分な接続部分の毛足をカットし、より密着感を高めた接続方法で制作します。リベットピンの太い方にワッシャー、ファイバーボード・ディスクを入れ、手足のジョイント印位置に内側から外側に向かって出し、それを胴体のジョイント接続位置の外側から内側に向かって入れます。胴体の内側からファイバーボード・ディスク、ワッシャを入れ、リベットガンでリベットピンをかしめながら、ジョイントを接続します。 |
![]() |
リベットガンは、一度セットすると二度と取れることのない頑丈な接続方法です。この方法により、手足をしっかりと胴体に接続します。胴体に手足が接続されたら、手足の開け口から粒綿を足し、開け口をコの字とじで縫い閉じます。 |
![]() |
- |
| PAGETOP |
|TOPへ戻る│
|お買い物 |販売ベア(アニマル) |テディベア・キット |オーダー足底刺繍 |ビデオ・DVD |テディベア材料|
|テディベア教室 |受講生作品 |教室予約・お申し込み |テディベアの作り方 |可愛く作るワンポイント|
|送料・お支払について |お知らせ |FAQ |会社案内 |お問い合わせ|
Copyright © MUSE INTERNATIONAL All Rights Reserved.